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笑顔の動画サイトまとめ
155話MADが増えましたねー(しみじみ
まだまだGXはマイナーですが、ここ最近になってかなり面白いMADが増えたような。そして、気づくとわりかしとメジャーなネタとマイナーなネタが入り混じってる…
最近、IOSYSの東方ヴォーカルにハマってるため、そういうネタが出るとすごく嬉しいです。東方音楽はPVまでやってるのがすごいなあ。個人的には遊び要素たっぷりの《東方月燈篭》もいいけど、一番最初に買った《東方萃翠酒酔》がやっぱ好き。
電波曲がメジャーですが、正統派のかっこいい系の曲もなかなかいいのですよ、IOSYS様の東方ヴォーカル。眼がいっぱいあるからユベルがこの曲なのねーと納得もします。
ユベ十MADの元音源
『惑いて来たれ、遊惰な神隠し ~ Border of Death』
http://www.nicovideo.jp/watch/sm770030
まりさ可愛いまりさ
『二つの翼』
http://www.nicovideo.jp/watch/sm811693
あとはまたぜんぜん別の世界で、笑顔の動画サイトでメジャーといえば、『らき☆すた』とか、『撲殺天使ドクロちゃん』とか、『大魔法峠』とかの電波系アニメソング?
このあたり、気づくと宿主MADで全種類ある辺り、やっぱり遊戯王MADってすげーと思っていたのですが、
甘 か っ た 。
なんの気はなしにニコニコをうろうろしていて、すんごいMADを見つけてしまいました。テニスの王子様です。しかも立海です。
ドクロちゃん×テニプリ
『撲殺王子精子ちゃん』
http://www.nicovideo.jp/watch/sm1164181
なんというカオス… っていうか幸村部長の動きがすごすぎます。なんてグリグリ動くんだろう。書いた人、何枚くらい絵を描いたのかしら。
掘れば掘るほど面白いものがでてくるニコニコ動画。
……知り合いにGXMADを見せたら、何がなんだか分からないと言ってました。そういう使い方も出来る。
『自重している吹雪さんを集めてみたんだ』→『自重していない(略)』→『ロリコンの歌』→『裸沢・高画質版』→『華麗なるエドの足』→『リアルファイターアモン 1・2・3』→『遊戯王三大キチガイ笑い袋』→『ヘルヨハンの愛のこもった台詞を集めてみたよ』→『ヘルカイザーとエドのカオスな館』
気づくとぜんぜんデュエルしてない上に十代すらいないけどまあいいや。付き合ってくれた友人は偉いです… が、やっぱりGXに関して非常に多大な誤解を招いたようですな。
「なんでこの人全裸なの?」とか、「姉妹かとおもった」(吹雪さんが自重してる頃)とか、「美形なのにすごく変!」とか、「愛が怖い」とか、「顔が可愛いのに腕がマッチョでおどろいた」(ヨハンのことらしい)とか、とコメントしておりました。
そのうち先方のジャンルとの作品交換(向こうはJOJO)も企画しているので、そのうち、友人のイメージしたGXがもらえるかもしれません。ふふふふふ。楽しみです。
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”**** at edge of World”
まっすぐに歩いてきただけのつもりではなかったけれど もう 世界の果てまでたどりついてしまったね
ここから向こうは知らない世界 世界をつつんだセロファンの向こう
君たちをおいていくつもりはなかった でも
ぼくの一歩がみんなよりずっと大きいって 気づくのがちょっと遅すぎたみたいだ
たぶん誰も悪くはないけど ”誰も悪くない”は”みんなが悪い”とおんなじ意味だって 言ったのは誰だったっけ
君たちの言葉が風とおんなじに聞こえて そろそろ僕も出発の時間みたいだ
何もかも置いていかないと きっとここからまっさかさまに落ちていくから
僕は大切なものたちを みんなここに置いていくよ
思い出が大切だった 気持ちが大切だった 君たちが大切だった
もっていけるものは ほとんどないみたいだ
鳥みたいにでなく 虫みたいでなく 雲みたいでなく 僕はここから飛んでいくよ
たぶん ほかのどんなやり方より そうやることが僕らしいんだ
きっといちばん必要な言葉すら もう 風の声と同じにしか聞こえないね
だから僕は 何も残さずに飛んでいく
最期に草の上に残した足跡 そこから僕の言葉を読んでくれることを 僕はささやかに願っていく
”さようなら さようなら 愛すべき人々
おれは本当に おまえたちが好きだった”
次の風が吹くよ 僕はここから飛んでいく
二度と地面を踏まないから 古ぼけた靴は脱いでいく
ずうっと僕が歩いてきた証だ 汚れた靴紐すら 誇らしいよ
言葉はそろそろ途切れるみたい
どうか僕を忘れてください
どうぞみなさん、お幸せに!
さあ、
次の風だ
**********
なんか十代ぽいイメージ。詩か、これは。
”*** at edge of World”(世界の果ての)は、三期が終わった今現在、十代のイメージワードです…
拍手返信ですよ
なにか、長らく遅れていて申し訳ありませんでした。(拝
9/4 仇でのエドの心の葛藤と縮まっていく2人の距離にジーンときました!お体少しでも休めてください。 >
おかげさまで養生させていただいています。ありがとうございます~。
エドと十代は実は自分の中だと百合… げふんげふん。
小動物な十代はたいそうかわいらしいと思うのですが、あれはペットへの愛情なのか、それとも恋人や友人に対する友情なのか、まだ、分からないと思います。
真に異なった相手を愛するというのは、どういう物語となりうるのか… この次もお待ちくださいませv
9/7 ユベ十ユベの前世話素敵でした~!友達で保護者なユベルにキュンとしました! >
絶対に前世のユベは、十代よりも年上だったと信じています!(笑
友だちで保護者で… 恋人? みたいな。甘酸っぱくて幸せな生活を送っているといいヨーと思っています。あの二人が可愛く幸せな小さな恋のメロディをしててくれると嬉しい… その後いろいろと波乱はあっても、最終的にはハッピーエンドですもの。ですよね?
それにしても前世ユベはかわいかったです。ちょっと肌色が浅黒いのもまたツボでした。ええーと、実は、見たときに「ララァさん?」とも思いましたが(笑
これからも、あの二人の小さな恋のメロディは、書いてみたいですvv
いちまんごせんひっと…?
お久しぶりです。
前ジャンルの友人、某様がGXにどハマりしているのをみてほくそえんでいます。
「恋心を認めて三日で相手に死なれました」(彼女の本命はジム)というメールが来たときには大笑いでしたが…(笑
そんな彼女にネタ話をしていて、それ書いてくださいーといわれ、「じゃあ、15000HITを狙ってください」と言ったら、「もう過ぎてません?」といわれてあわててカウンターを見たら… 過ぎていました15000。
このサイトはカウンターの周りが早すぎて、正直、怖いです(苦笑)
そんで、昨日は彼女と十代語りをしていたわけなんですが。
「十代は自分の持ってるものをなんでも人にあげちゃう子だ」という話と、「運命によって力を与えられたものは、その本人の人格如何によっても、力の器としての生き方をせざるをえない」という話をしておりました。
十代は、三期を総合して見ていると、ようするに「勇者」みたいなものだと思ってもいいんだよね? というのが今の感想であります。
勇者というとオブが出てきますが…(笑 まあ、つまりはドラクエにおける勇者みたいな。すべての人々を護るために力を持って生まれてきた存在。生まれながらの英雄。
でも、ドラクエだと特に4で思ったのですが、「勇者」として生まれつくってのは、人間的には必ずしも幸せなこととは言い難い。
決して己が交わることができない人々の幸福のために、己の人生も、心も、命も、すべてをささげる。後々の世に語り継がれる存在となることが出来る代わりに、勇者には人間らしい生き様なんて、存在しない。
以前、二次創作で書こうと思った言葉が、あてはまるなあと思いました。
「勇者とはすなわち、天命の器にすぎない」
十代も、何かこう、人間ではなく――― ”天命の器”に過ぎない、という運命が見えつつあるなあと思いました。
でも、そこで、己の定めのためにすべてをささげることのできる強さと孤独さをもったカイザーみたいな人でなく、天真爛漫で無邪気な、子どもみたいな十代がそうなったってことが切ない… と言っていたら、某様からは、「そういう子だからこそ天命の器になれたんでは」というすばらしい慧眼が。
でも、何の覚悟も、正義も、誇りも持たない十代が、あえて”覇王”であるっていうのは、なんとも残酷なことでもあるなあと思います。しかも十代は”闇の勇者”ですものね。
闇ってのは、一様でないことの別名だと思っています。
純白で、一様で、すべてを燃やし尽くす力を持った”光”に対応するものとしての”闇”。
母なる闇と語られると同時に、あの世界における闇ってのは、時に人を喰らって破滅させる力を持ったものでもあるわけです。創造と破壊、愛と憎悪、慈悲と残忍、そのすべてがるつぼのようにどろどろと溶け合った強大な力… それが闇なんじゃないかと。
闇ってのは、エントロピー増大の法則へと逆らう、生命の別名に他ならないんじゃないかしら。猥雑で淫蕩であり、ありとあらゆる罪と、その母胎たりうる生命そのものの持つ生きるということへの欲望を意味するもの、それが闇。何もかもを飲み込み砕く”虚無”ではなく、すべての母胎たりうる”混沌”としての闇。
そういう闇そのものを、あるがままに受け入れ、己を器としてその力を行使する――― それは確かに、普通の人間には無理なことなのかもしれません。人間らしい、人間の心では、その闇に呑まれて、消滅してしまう気がする。
だからこそ十代なのかしら。力を持ちながら戦う意思を持たず、愛することを知りながら愛されることを知らない。そういう無垢な… 別のいい方をすれば、”空っぽ”の器じゃないと、ここまで強大な力の器にはなりきれないのかしらん。
十代って、正義をもたない子だよなあと思います。
正義というか、”義”というのか…… 十代は統一された行動理念を持ってない。強いていえば”デュエルしたい”であり、そのための友人たちを護りたい、っていうだけ。
カイザーみたいに強さを求めるわけでなく、エドみたいに己の定めに殉じるということへの誇りも無い。たった一度、十代が自分の求めるがままに動いた三期の異世界編は、とんでもない惨劇となってしまったし……
やっぱり、あの子はただの天命の器にすぎないのかもなあ、と昨日いろいろ話しながら、ぼんやりと思いました。
でも、仮にただの天命の器として生まれてこさせたのなら、なんで十代にも生きていくことのささやかな喜びが与えられていたのか……
友を愛する幸福、デュエルすることの喜び、何かを食べたりスポーツをしたりというさらに小さな幸福。そういうもののすべてが、奪われるために与えられたんだったら、いくらなんでもそれはむごいってもんじゃないですか、神様。
ちょっとマニアックなネタになると、十代は、FSSにおけるクローソーみたいなものだというね(笑
「人間みたいに恋だってしたいの…」とつぶやくクローソーみたいに、ただの天命の器として生まれたのなら、なぜ、そのような想いを与えたのか。
ユベやE・HEROたちみたいな精霊だけを愛して、人間との友情や愛なんて知らなければ、その定めに哀しむこともなかったでしょうに、なんだってこんなことになってしまったのか。
勇者の生き様というのは、ときに、悲劇にほかならないものとなります。
と、まあ、こんな話とかをしていたのですよ!!
あとはかぐや姫パロとか、某様は覇ジム十の三角関係(体は二つ)なんかが見たいとおっしゃっていたのですが。
あー、あと、FSSパロもちょっと書いてみたいなあ… ファティマな十代…
TARN-155 ここからはじまる、僕らの戦いのクロニクル
え
ええええ
えええええええええ!?
なぜ殺たし……!!!
あまりに恐ろしい覇王ガッチャ。
あまりにきれいなアニキ。
そしてあまりにきれいな… ユベル…?
なんかもう声も無いです。とりあえず、感想…
比較的おちついて見ていたデュエル内から順番に。
・よくよく読むとなんに使うのかよくわからない《チェーン・マテリアル》。
わざわざ一時停止してテキスト読んでみました。手札・墓地・デッキから融合素材モンスターを選択できるが、召還した融合モンスターはそのターンは攻撃できず、エンドフェイズにゲームから除外される。どうやって使うんだろう。実際にOCG化されるのでしょうか。
・さりげなくネクロダークマンを二枚積みしているちゃっかり十代
・どう見てもヨハンのデッキからいただいてきたレインボー・ヴェールを使っちゃうちゃっかり十代。いつデッキにいれたんだろう。
・名前長すぎるユベル。でも、”ユベル”はドイツ語ベースだということが判明。第二形態が”Das Abscheulich Ritter”(忌まわしき騎士)で、究極態が”Das Extreme Traurig Drache”(哀しき究極の龍)の意味。じゃあ”ユベル”の綴りはなんなんでしょう。”宝石”か、”邪悪”のどっちかだろうという話がありました。前者かなあ。しっかし三期はイニシャルが”J”の名前が多いという。
・そしてどこからどう見ても永井豪の世界から来た人になってしまったユベル。誰がデザインしたのでしょうか。なんとなく悪魔黙示録アモンっぽい。(別の人が混じってる)
覇王様についてはこんな感じ。
・覇王様すごい覇王様怖い どんどん覇王様らしくなっていく十代。でも、後半のあの超展開に続くとはさすがに。
・でも、さりげなく羽クリと和解。可愛いなあ覇王様。
・「怖いか、ユベル」 あなたが怖いです覇王様。
・「生かしておくかァァァ!!!」のときと同じ顔。
そして以下はユベル…
・どんどん可愛くなるヤンデレ
・かと思ったらいきなり野太い声になるヤンデレ
・誰だこの可愛い子。
・ユベル(原型)が男か女かで弟としばらく議論。とりあえず女の子ってことにしとくと平和だということで結論。ということでユベルは女! たぶん!!
・「そなたの若く美しい肉体」 …やっぱ女の子だよね?
・手術のシーンで十代が眼をそらすのが、な、生々しい。手術する人の格好もまたすごい。
・元のユベルって… なんとなくヨハンと似ています… よね…?
・王子様は十代よりもおとなしくて可愛い感じだ。
・ファンタジーです… すごく。
できるだけ感情を抑えた感想。
・三期のテーマは”成長”
・三期のテーマは超展開。
・かんかんオレオレ。
・「誰も僕を傷つけることはできなかった」
・あまりにきれいなアニキ。
・さりげなく元に戻ったときの台詞が、「大丈夫か、ユベル」って…!!
・微笑んで腕を広げるアニキがあまりに美しかった。
・ユベルのために自分が消滅したとしても構わない。
・な ぜ 殺 た し …
・「僕は今、君の愛と力に充たされている」
・微笑んだまま逝った人と、涙と共に残された人。聖母子像のように美しい一対。でも哀しい… 十代の”愛”が切ない。
・「誰も犠牲になんてなっちゃいけないんだ」 翔ちゃんの結論
・「アニキ…!!」 翔ちゃんが元に戻った
・ラストシーンの押さえた演出が… なんていうか…
・そして物語は次の地平へ。
次回予告。
・ミッシング認定されちゃったのは、十代、カイザー、三沢、アモン。三沢はタニヤさんと正式に婚約(?)したみたいなのであえて帰ってこなかったのでしょうが、カイザーとアモたまは…(涙)
・元気そうな吹雪さんとじょめさん。久しぶりのギャグ顔。次回、すごく明るそう。ちょっとほっとした。
・そして相変わらずすさまじいネタバレっぷりの次回タイトル。
・翔ちゃんが男の子らしい顔になっていた…!!
えー、いろんな意味で、ものすごい展開でした。
いきなり前世。いや、これは遊戯王らしいとあえて言うべきでしょうか。でも十代、前世は異世界の人でそして王子様だったのですか。そしてユベルはその側近…
原型のユベルが、ものすごくファンタジーな感じの美少女(?)だったので、思わず絶句してしまいました。いや、あれはもう女の子でいい。シルエットが露骨に少年だったけど、あえて少女で。女の子ということにさせてください。そのほうが平和だから。
苦痛に耐え、醜く哀しい悪魔の姿になりはててまで、愛する人を守ろうと願った少女。少女への永遠の愛を誓った未熟な王子様。でも、覇王様が覚醒していなかったということは、結局、王子様は大人になれないまま転生してしまったということなのですよね…?
時を越えて愛を誓った存在というと、ついつい思い出すのが嫁。嫁も、記憶も姿も言葉もなくしても、セト様への愛は忘れていなかったですものね。ユベルもすべてを忘れていたようだけれど、王子様=十代への愛だけは亡くしていなかった。でも、それがすべてを歪め、あまりに哀しい物語へとたどり着いてしまったという悲劇…
でも、悲劇はすべて光の中に完結する。王子様は、悪魔になってしまった少女への愛を思い出して、その愛への答えとして魂と力をささげた。でも、二つの魂の再会は、王子様の死という哀しい結末で幕を落とした。
…と、見せかけて、次回で助けてくれるっぽい。あああ。あああああああ。
己の闇の深さを思い知り、そして、己の背負う重荷を知り、己が人へとささげることのできるものを知る。
それが大人になるということ… なのかなあ…
三期は、もう、あれだと思いました。遊戯王史上、もっとも規模のでかいラブストーリーだったのだと思いました。社長と嫁に匹敵します。
というか、よくぞ六時台でここまでガチのラブストーリーをやったよ!!
哀しみにゆがんだ愛を救うことができるのは、力ではなく、許しと愛だった。すごいよ十代王子様だよものすごく。白馬に乗ってないのが不思議なくらいだ!!
そんでもう、三期のメインテーマはクロセカでいいと思いました。(まがお) と、言うよりも、マジで”書の魔獣”から”キミが生まれてくる世界”あたりの流れだと思います。マジック・クロニクルだしな! 偶然かなそれとも必然なんでしょうか。だって十代は《黒の神子》だし、ユベルはまんま《滅びの魔獣》だし!!
歌詞をそのまま引用…
《滅びゆく世界の果てに 誰を裏切る
煌く宝石(いし)を投げ込む愚行 其処は泥沼だ
其の滅びゆく世界の輪から 誰が抜け出す
今更助け合っても無駄さ 其処は底無しだ
ボクらは世界を識っていた…ボクらは歴史を識っていた…
ボクらは未来を識っていた…本当は何も知らなかった…
ボクらは世界を知りたいんだ…ボクらは歴史を知りたいんだ…
ボクらは未来を知りたいんだ…今からそれを見つけるんた…
我らは書に拠って 祝福を約束されし者…(I wish to failure by Chronicle...)
彼らは書に拠って 断罪を約束されし者…(Mere fates too were known by Chronicle...)
我らは書に拠って 祝福を約束されし者…(I wish to failure by Chronicle...)
彼らは書に拠って 断罪を約束されし者…(Mere fates too were known by Chronicle...)
書に刻まれし終焉の魔獣(ベスティア) 黒き秩序に従い
歴史を駈け堕りる審判の仕組(システィマ) 最後の書頁(ページ)めがけて…
(「我らは書に拠って 祝福を約束されし者…(I wish to failure by Chronicle...)」)
(「彼らは書に拠って 断罪を約束されし者…(Mere fates too were known by Chronicle...)」)
(「我らは書に拠って 祝福を約束されし者…(I wish to failure by Chronicle...)」)
(「彼らは書に拠って 断罪を約束されし者…(Mere fates too were known by Chronicle...)」)
美しく在ろうが 醜く在ろうも同じ…
賢く在ろうが 愚しく在ろうも同じ…
その闇に屠られてしまえば 存在など虚構も同じ…
数多の記憶 歴史を呑み込んで尚 その魔獣は止まらない…》
《”書の魔獣” クロニクル2nd by Soundhorizon》
オマケにこんなのも。
”哀しみの黒いファンタジー。ここらはじまる僕たちの戦いのクロニクル。”
《クロニクル2nd のおまけ》
いやもうなにがなんだか。
後日落ち着いたら、三期のまとめをします… すごかった。いいものを見た。ああなんて憎たらしい遊戯王GXのスタッフ。マジ愛してます。