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戦国スクライド最終回
あと、『ヒルズ・ハブ・アイズ』と『野良猫ロック・セックスハンター』と『TAITASU』も見ました。見すぎ。
他のアレコレがあるのでちょっと軽め。
アニバサの幸村はカッコいい、というか、本当に14回で一回りも二周りも大きくなったなぁ。基本の熱さとまっすぐさにくわえて、ものを考えることをちゃんを憶えたので、将として本当に頼りになりそうです。
そして一人だけ『龍が如く』をやってる小十郎。半兵衛は死んだの!? 生きてるの!?
尋常じゃない耐久力の筆頭。なんかリアルロボットがスーパー系と戦ってるようなサイズ差を押し切った筆頭。お前がガンダムですね、分かります。
最後まで今回はドロップアウトしているだけだった慶ちゃん…
でも、豊臣陣の二人が最後に還ってくるところは、やっぱり慶ちゃんのところだったのかな、と思って切なくなりました。姫ポジというかヒロイン位置に座ってんぞ慶ちゃん。そして遺言で最後に呼んだのが半兵衛じゃなくて慶ちゃんだったぞ秀吉。
いろいろと考えるためにまた見直します。とりあえず、今回は超ゴリ押し幸村がカッコよかった。あれでこそアルター使いだと思った!
『ヒルズ・ハブ・アイズ』はすばらしいA級スプラッター映画。基本を抑えつつ丁寧な作りで期待を裏切らない。一番最初にスプラッタを見たい人がいたら、オススメできる一作です。
『野良猫ロック・セックスハンター』は梶芽衣子の美貌、やりきれない暗さ、刹那的な世界観がきらめくように美しい一作。途中でドレスを着たシーン、ラストでの黒帽子、どこをみても全てが美しい梶芽衣子。たまらない。あと、ウイスキーコークがたまらなく飲みたくなった。
『TAITASU』はシェークスピア初期の怪作『タイタス・アンドロニカス』のストレートな映像化。舞台っぽいというのか、どこかしら不条理な感じの舞台美術が魅力的なんですが、ストーリーは確かにそのまんまタイタス・アンドロニカスでした。
実写化したら完全にR-18Gだった。あれ舞台でやろうと言ったシェークスピアさんまじ黒歴史。
なんか大監督と言われている映画監督の、グラインドハウスで取らされたスプラッタホラーを見ているような味わいでした。あとこれの監督ってホモっ家があると思う。ゴート族兄弟えろい。あとタモラのタトゥがすばらしく美しい。成人女性にトライバル・タトゥもいいなぁ…
こんな感じです。
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